■アーティスト

SAYALA(サヤラ)

滋賀県出身 A型

物心がついた時から音楽に囲まれて育ち、幼少時には演歌からヘヴィメタまで、

ありとあらゆる音楽を聴いて育つ。

ピアノ・フルート・ドラム・琴・三味線をこなす傍ら、

高校時に始めたゴスペルが彼女の歌のルーツとなり、

この頃から徐々に歌一本へとシフトしてゆく。

大学時には立命館大学にてアカペラサークル・軽音楽部・JAZZ軽音に所属。

アカペラバンド『ACE』にてコンピレーションアルバムに参加。

その頃からアサヒビールのCMナレーターとしてもお馴染み、

ソウルシンガー(故)渡辺大之伸を師とし、

自分もソウルアーティストとして多くの有名ミュージシャンとライブ活動をする。

ソニー、エイベックスのボーカルディレクション(ボイストレーナー)、

中島美嘉の楽曲でコーラス

倖田來未等の著名アーティストに作家として楽曲を多数提供する。

JAZZ・POPS・R&B・ROCK・ゴスペルまでマルチにこなす彼女は、

自身をR&B ROCKシンガーと名乗り、男性に負けないパワフルな歌声で人々を魅了する。

 

■シンガーソングライター

関口誠人(せきぐちまこと)

1980年代に活躍したロックバンドC-C-Bのメンバー(ギター、ヴォーカル)として1983年6月にデビュー。

1987年1月、中野サンプラザ3Day’sコンサート(4日 – 6日)の最終日にステージ上で脱退を表明。

C-C-Bを脱退後、役者としてテレビドラマ、映画に出演、ラジオのパーソナリティ、音楽番組司会者、

短編小説やエッセイ、音楽論を発表するなど活動の場を広げ、88年音楽活動を再開するべくソロデビュー。

数々のアーティストに楽曲を提供し作家としても活動。

音楽イベントの審査員、結婚式のキャスティング依頼も好評。

ボイストレーニング、アコースティックギター、作詞・作曲の講師も行っている。

毎月、弾き語りライブを行いながら、クラブイベントや、

バンド「MAKOBAN」としても勢力的にライブを行っている。

インターネットTV「関口誠人の弾き語りTV」も定期的に配信中。

2013年、シングル「青空」、Amazonダウンロード歌謡曲部門にて、1位を獲得

 

 

■音楽プロデューサー

 

草刈 惇 (くさかりまこと)

1983年生まれ AB型 神奈川出身

16才よりバーテンダーなど数々のサービス業、飲食業界に活躍する。

20代前半zoo naoyaが副社長の芸能音楽事務所にスカウトマンとして業界に入る。

岸田健作、SOHJIN(EXILES)など多数アーティストマネージメント、

A&R、イベント企画運営、スクール運営、オーディション運営に携わる。

同時期に浜崎あゆみなどのサウンドプロデュースをしているHΛLや川嶋あいとユニット

I WiSHでデビュー後様々なアーティストに楽曲を提供している

naoなどのプロデューサーが所属するマネージメント会社の取締役に就任。

2011年アーティストマネージメントにおける日本の古いやり方に疑問を感じ独立。

アーティストのマネージメント及びトータルプロデュースに力を注ぎながら

ZEPP東京、渋谷AX、横浜BLITZ、赤坂BLITZなどのさまざまイベントの企画や運営を展開。

スクールや各種スタジオのマネージメント及びアドバイザーとして携わっている。

2017年より、元C-C-Bの関口誠人をプロデュース。現在クラウドファンディング開始。

JAPAN EXPO THAILANDやハワイホノルルフェスへアーティストをアテンド。

A&Rとして年間100曲以上の楽曲に携わる。

目標は、世界に通用するアーティストを日本から出すこと。
 

■映画監督

山前 五十洋(やまさき いそみ)

京都市出身の実業家、映画監督、プロデューサー、俳優(俳優名:富士八郎)。

歌手倉木麻衣の父親。

「セーラー服刑事」を代表作として主に映画監督として活動している。

近作の「新・セーラー服刑事」4作で監督、撮影、編集を担当し、

シリーズ最終作第5作は新・セーラー服刑事5:特別編「天使とおじいちゃん剣士」

として山前が再び俳優・富士八郎として主演しており、

上映とDVD販売を保留にしている。

理由は周りの俳優陣の演技力がつたなくて、

山前の演技が浮いて見えて、現在一部作り直してDVDにと検討中。

最近作は映画は「七福神」「三匹のおばちゃん刑事」、

記録映画は「飯島輝夫の記録」「小見寺孝子と七福神たちは、韓国麗水へ」

2018年5月サイキックアクションホラー映画「MAGIC」制作。

これまでの経験と新しい技法を取り込み新ジャンルの映画を製作予定。